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【2026/04/04 14:54 】 |
「食べる○○○」ブームの真打ちがついに登場!?
「食べるラー油」ブームも一段落し、現在では定番化した印象。長らく入手困難だった桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」も、近所のスーパーでふつうに買えるようになってきた。あれ以降、「食べる○○○」ブームといってもいい状況になり、「食べる醤油」や「食べる酢」などいろんな商品を見かけるようになったけれど、ラー油ほどの爆発的なヒットには至っていない。

そんな中、私が久々に「何コレ? おいしー!!」とラー油に匹敵する衝撃を受け、すでに何度かリピ買いしている商品がある。それは……「食べるオリーブオイル」である!!

ラー油ブーム以降、「おいしいけど、ハマりすぎて2~3kg太った」とか「油の摂りすぎが気になって……」などという声が私の周囲でも聞かれたが、とは言うものの、むしろそのジャンクな味わいが魅力でもあった。しかし、オイルの中では多少なりとも健康にいいとされるオリーブオイルを使っているということで、罪悪感がうっすら軽くなるのが嬉しい(確か、オリーブオイルには「血液中の悪玉コレステロールを減らす」とか「動脈硬化予防」などの効果が期待できたハズ……ですよね?)

ラー油はほかほかゴハンにのせて食べるのが最強の食べ方だったが、「食べるオリーブオイル」において私が気に入っているのは、カリッと焼いたバゲットやトースト、クラッカーにのせて朝ごはんにする、という洋風のシンプルな食べ方。イタリアンでパンを新鮮なオリーブオイルにつけて食べたりするけれど、それよりもコクと旨味があって実にウマイ!のである。

日本ではオリーブの里として小豆島が有名だけれど、そこで作られている「食べるオリーブオイル」には瀬戸内海でとれた、こうばしいちりめんじゃこが入っているのが特徴。玉ねぎ、刻みしょうが、にんにく、胡麻、バジル、とうがらしなどの具が醸し出すざっくりした食感が、オリーブオイルと渾然一体になっていてたまりません~。

製造元の(株)共栄食糧さんは、400年続く手延素麺の老舗。

お話を伺ってみたところ、今年春から発売した商品とのことで、現在はネット通販のほか、小豆島を中心としたおみやげ屋さんなどで好評を博しているそうだ。「お豆腐にのせたり、サラダのトッピングにしてもおいしいですよ」とのこと。

朝ごはんにスプーン3杯程度のオリーブオイルを摂ると腸内環境がよくなり、お通じに効果的という話も聞くので、女子には特におすすめである。パンにのせるだけでなく、カップスープなどに入れてもイイかも。「桃ラー」に続くヒットとなるか!? 今後の成り行きをひそかに見守っていきたいと思います。

出典:エキサイト
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【2011/08/17 00:34 】 |
8メートル、15キロのジャンボ巻きずし完成
立秋(8日)の前日で「夏の節分」の7日、長さ8メートルの巻きずし作りに挑戦する夏休みイベントが香川県高松市国分寺町新居のマルヨシセンター国分寺店であり、児童たちが協力して、ロング巻きずしを完成させた。

節分は季節を分けるという意味で、立春、立夏、立秋、立冬の前日を指す。一般的に知られている2月3日に巻きずしを食べる風習が広がっていることにちなみ、昨年11月の節分に続いて企画。この日は午前と午後の2回に分けて行い、児童計約60人が参加した。

横一列に並んだ児童たちは、長さ約8メートルのノリの上に酢飯を手で広げ、卵焼きやかんぴょう、キュウリなどを順に乗せた。その後、具材がこぼれないように「イチ、ニの、サン」の掛け声に合わせて一気にノリを巻いて完成させた。重さも約15キロと特大サイズで、最後に全員が力を合わせて10秒間持ち上げ、歓声を上げていた。

国分寺北部小2年の仁木遥さん(7)は「巻くのが難しかったけど、すごく長い巻きずしが完成してよかった」と話していた。

出典:四国新聞
【2011/08/17 00:34 】 |
へベス:JA日向で出荷始まる 収量減も品質良好 /宮崎
日向市特産の柑橘類、へベスの露地物の出荷が、同市塩見のJA日向営農総合センターで始まった。ピークは今月中旬で、9月まで続く。

へベスは約200年前、地元農民が山中で発見し、栽培したのが始まりという。表記は「平兵衛酢」。独特の香りがあり、スダチやカボスより種が少なく皮が薄いため、どんな料理にも合い、使いやすいのが特徴だ。JA日向管内の日向市や門川町などの84戸が17ヘクタールで栽培している。

JA日向の職員、坂口祐司さんによると、今年の露地物の収量は、春先の少雨などの影響で約40トンと例年の半分程度の見込みだが、品質は良好という。7割は県内で消費され、残りは関西、関東方面への出荷や「へベスドリンク」など加工用に回される。

出典:毎日新聞
【2011/08/17 00:33 】 |
高校教員が授業で使える化学実験会 分析化学専門学校で 大阪
高校の理科教員を対象にした「授業で使える化学実験会」が4日、大阪市北区の日本分析化学専門学校で開かれ、府内を中心に約60人が参加した。

理科の楽しさや理解を得るには「実験」が欠かせないが、近年は授業で行うことが減っている-として、食品や医薬品などの分析技術の担い手を育成する同校が、実際の授業で役立ててもらおうと開催した。

参加した教員らはグループごとに分かれ、ヨウ素デンプン反応を使って文字を書き、還元剤でその文字を消したり、せっけんを入れても泡立たない水の硬度を調べたりするなど5つの実験を行った。

酢やかたくり粉など身近な素材を使った実験が多く、先生が“生徒”にかえって楽しそうに取り組んでいた。

兵庫県立伊丹高校の中西信彦さん(54)は「授業の教材にぴったりの実験ばかりなので、生徒の実態に合わせて取り入れていきたい」と話していた。

出典:MSN産経ニュース
【2011/08/17 00:33 】 |
“ぶり御殿”の味 弁当に 延岡の料亭 もてなし料理商品化
日向灘の食文化の魅力を伝えようと、宮崎県延岡市の料亭が地元の定置網で捕れたブリ、サバ、アジを使った弁当3種類を商品化した。JR延岡駅の「のべおか観光物産ステーション」で8日から販売する。

料亭は同市赤水町の「料亭ひだか」。日高保彦社長の5代前の当主・日高亀市は、大型定置網のもとになった「大敷網」を1892(明治25)年に開発、漁業発展に寄与した。港にある屋敷は「ぶり御殿」と呼ばれ、現在は一角を料亭にして、海の幸のもてなし料理を提供している。

弁当は、酢飯にブリのあぶり醤油(しょうゆ)漬けを載せた「ぶり寿司」(1050円)▽だし飯とカツオの醤油漬けの「かつおめし」(同)▽ご飯とあぶったアジに汁をかける「冷や汁」(840円)。魚は火力の強いわらであぶり、うま味を凝縮した。料亭のあぶりたい茶漬けは東京の百貨店でも人気で、日高社長は「自信の弁当。延岡名物に育てたい」と話した。弁当は毎日午前11時すぎから販売。

出典:西日本新聞
【2011/08/17 00:33 】 |
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