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ニッセンは8月3日、タマノイ酢とのコラボレーション商品として、「はちみつ黒酢ダイエットサプリメント」を9月1日に発売すると発表した。
同商品は、疲労回復や血流促進に効果があるといわれる黒酢のほか、食物繊維やビタミンC・Eを配合。一日の摂取目安である3粒で、既存の「はちみつ黒酢ダイエット」の約3本分の黒酢が摂取できるという。 内容量は41.4g(1粒内容量300mg×90粒)、価格は3500円(税込)。国産玄米100%の黒酢を使用している。 出典:ASCII.jp PR |
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自家栽培のりんごを使った「りんごドレッシング」が3日までに、魚津市大海寺新、宮 坂農産の宮坂貞子さん(68)によって開発された。宮坂さんは干しりんごも扱っており 、直販に加え、加工にも意欲をみせている。
ドレッシングは、小粒のりんごの有効利用を目的に作られた。材料には甘酸っぱい「ふ じ」を使い、小矢部市の畑醸造と約4カ月間の試行錯誤を重ねながら、りんご酢、糖類、 食用油脂を加えて完成した。300ミリリットル1本(420円)にりんご1個分を使用 し、酸味を抑えた甘さが特長となっている。 宮坂さんが加盟する魚津市上野方りんご組合は昨年、県と富山新聞社が顕彰する第59 回県農村文化賞を受賞した。ドレッシングは7月末から宮坂農産直売所のほか、同市内の 大阪屋ショップ、JAうおづアグリショップなどで販売され、宮坂さんは今年「千本ぐら いを製造したい」と話している。 出典:富山新聞 |
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複雑なカロリー計算に頭を悩ましたり、好きなものをすべて我慢しなくても、いろいろな食品の特性をよく知っていれば、それらを上手に組み合わせることによって効果的にダイエットをすることもムリな話ではありません。
とりわけ減量に効果的な食材は以下のようなものたち。ぜひ、普段の食生活のなかに取り入れてみてください。 ヨーグルト 朝ごはん、あるいは夜のスナックに、ヨーグルトは甘いものが食べたくなったときの欲求によく応えてくれるヘルシーフードです。カルシウムが豊富なうえに善玉菌があなたの腸内ではたらき、消化を助けてくれるだけでなく、新陳代謝にもポジティブな影響をもたらしてくれるのです。甘味料や添加物のはいっていないプレーンヨーグルトやグリークヨーグルトを選ぶようにしましょう。 ブルーベリーやラズベリーといったベリー類を加えると、さらにビタミン類が加わり、美容にも効果的です。 卵 もともと優れた栄養素で知られている卵ですが、減量にも効果があるようです。一日に少なくとも卵を2つ食べている人は、カロリーを燃焼しやすく、食欲もよく抑えることができるということが、数々の科学的調査によって示されています。 スクランブルエッグ、目玉焼き、ゆで卵、ポーチドエッグ、料理法もバラエティに富んでいえるので自分のお気に入りを楽しんでみましょう。 ザワークラウト ザワークラウトとは、ドイツ料理に欠かせない塩漬けの発酵キャベツのことで、副菜としてかならず添えられるものです(コールスローに似ています)。大量のキャベツの千切りを特殊なハーブと一緒に漬け込むのですが、善玉菌が腸内の働きを活発にするだけでなく、カロリーの燃焼も促進します。 家で手軽に食べたいと思ったら、キャベツを千切りしてレンジでしんなりさせ、お酢、塩、レモン汁で味付けしてサラダのようにして食べても良いでしょう。キャベツは植物繊維も豊富なので、デトックス作用もあります、ダイエットに適した野菜のひとつです。 豆類 豆類は、抗酸化物質が豊富で血糖値を理想的なレベルに保つ役割を果たします。また、なにかが衝動的に食べたくなったとき、豆類を食べることで食欲を無理なく抑えることができることからも、ダイエットの心強い見方といえるでしょう。お手軽スナックとして、アーモンドやフムス(ヒヨコ豆のディプ)、無糖ピーナッツバターなどがとくにおすすめです。 出典:女子力アップCafe Googirl |
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暑い夏には冷やしたそうめんやうどんが、のど越しもよく食べやすい。麺つゆで食べるのもいいが、味が単調で毎日となると飽きもくる。食品メーカーからは酸味を利かせてさっぱりした味わいで、野菜と一緒に食べられる「ぶっかけ麺」タイプのさまざまなつゆが登場している。
キッコーマンの「サラダ麺つゆ」(希望小売価格210円)は、ゆでて冷水でしめたそうめんやうどんに、レタスやトマトなどの生野菜などをのせて食べる「サラダ麺」専用のつゆで、ほど良いとろみで麺によくからむ。リンゴ酢などでまろやかな「おろしたまねぎ醤油味」とカツオ風味の利いた「さっぱりゆずぽんず味」の2種類。使い切りのストレートタイプで2~3人分だ。 カゴメの「肉味噌風トマトだれ」もサラダうどん用。完熟トマトにトウバンジャンやテンメンジャン、みそなどを加えた濃厚な味わいで食べ応えがある。肉の代わりに大豆そぼろを使っているので健康的。ストレートタイプで1袋2~3人前。希望小売価格は210円でカツオの和風合わせつゆにレモンなどを加えたそうめん用もある。 ミツカンの「冷やしぶっかけ 梅かつおつゆ」(希望小売価格246円)は、しょうゆのカツオだしつゆをベースに紀州産梅肉を合わせたさわやかな風味で好みの麺にかけるだけ。徳島産スダチ果汁と大根おろしを加えた「すだちおろしつゆ」もある。2~3人前の使い切り。 食欲が減退しやすい夏もこんな工夫で乗り切ってみては? 出典:ZAKZAK |
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岩内名産の身欠きにしんを3種類の味で楽しめる「身欠きニシン串焼き」が6日開幕する怒涛(どとう)まつり(文化センター横広場)でお披露目される。町や開発に携わった関係者は「町の新たな名物に育てられないか」という期待を胸に、まずは会場で「いわない」と掛けた1871本の完売を目ざす。
同まつり実行委が企画した。水産加工業者の若手でつくる岩内海産商青年部(林基(はじめ)部長)がこれまで身欠きにしんを簡単に焼いて串に刺して販売していたのに着目。みそ、ネギ塩、しょうゆの三つの味を一本の串で味わえるよう工夫し「身欠きニシン串焼き」と銘打ってデビューさせることにした。 酢で一晩漬けてから焼き、子どもでも小骨まで食べやすくしたのが最大の特徴。「岩内の海洋深層水も使い、それぞれの味でしょうがやサンショウ、ごまなどを加えてひと工夫した」と、町企画産業課の玉田希望さんは胸を張る。 岩内の身欠きにしんは全国有数の生産量を誇るものの、地元での消費が落ち込でいるのが加工業者の悩み。このため、まず地元の人に食べてもらい、おいしさに気づいてもらうのが狙いという。 まつり会場では加工業者が用意した300キロを使い、焼きたてを2本100円で提供。抽選会や売り上げ全額を東日本大震災に寄付することでアピールする。会場では目標の1871本に達するまで、放送で売上本数を実況中継。カウントダウンをしながら「1871本目を食べるのはあなたです!」と売り込みを図る。完売は最終日の7日午後になる見込み。 出典:北海道新聞 |
