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暑い夏には冷やしたそうめんやうどんが、のど越しもよく食べやすい。麺つゆで食べるのもいいが、味が単調で毎日となると飽きもくる。食品メーカーからは酸味を利かせてさっぱりした味わいで、野菜と一緒に食べられる「ぶっかけ麺」タイプのさまざまなつゆが登場している。
キッコーマンの「サラダ麺つゆ」(希望小売価格210円)は、ゆでて冷水でしめたそうめんやうどんに、レタスやトマトなどの生野菜などをのせて食べる「サラダ麺」専用のつゆで、ほど良いとろみで麺によくからむ。リンゴ酢などでまろやかな「おろしたまねぎ醤油味」とカツオ風味の利いた「さっぱりゆずぽんず味」の2種類。使い切りのストレートタイプで2~3人分だ。 カゴメの「肉味噌風トマトだれ」もサラダうどん用。完熟トマトにトウバンジャンやテンメンジャン、みそなどを加えた濃厚な味わいで食べ応えがある。肉の代わりに大豆そぼろを使っているので健康的。ストレートタイプで1袋2~3人前。希望小売価格は210円でカツオの和風合わせつゆにレモンなどを加えたそうめん用もある。 ミツカンの「冷やしぶっかけ 梅かつおつゆ」(希望小売価格246円)は、しょうゆのカツオだしつゆをベースに紀州産梅肉を合わせたさわやかな風味で好みの麺にかけるだけ。徳島産スダチ果汁と大根おろしを加えた「すだちおろしつゆ」もある。2~3人前の使い切り。 食欲が減退しやすい夏もこんな工夫で乗り切ってみては? 出典:ZAKZAK PR |
