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国産農産物・加工品の大規模商談会「第6回アグリフードEXPO」(日本政策金融公庫主催)が2日、東京・江東区の東京ビッグサイトで始まった。約500の農業法人や食品加工業者が3000品目を並べ、来場する卸や小売り関係者に売り込みを掛けている。3日まで。
鹿児島県からは茶や畜産物、黒酢、漬物を手掛ける6社に加え、今回初めて会員企業の販路支援事業の一環として鹿屋、霧島の2商工会議所が参加した。 両商議所ともそれぞれ10社近い企業の商品をPRした。鹿屋商工会議所の中川路哲郎中小企業振興部長は「スイーツ一つとっても、いかにも地方らしい商品に関心が高い」、霧島商工会議所の竹下浩光総務企画課長も「芋くさい芋焼酎はないのかと聞かれる」と反応を話していた。 出典:南日本新聞 PR |
