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「夏の節分」の7日、スーパー「マルヨシセンター国分寺店」(高松市国分寺町新居)で巨大巻き寿司(すし)を作るイベントが開かれた。午前と午後の2回、それぞれ小1~6年の児童約30人が参加。太巻きとエビカツの巨大巻き寿司計2本を作った。
児童らは、長さ8・6メートルの海苔(のり)の上に約12キロの酢飯を敷き詰め、桜でんぶや卵焼き、かんぴょう、キュウリといった色鮮やかな具材を順番に並べた。その後、店員の「一、二の三」の掛け声に合わせて一斉に巻き上げた。 坂出市加茂町の加茂小6年、持田涼花さん(12)は「巻く時に具材が出そうになって難しかったけど、楽しかった」と話した。 出典:毎日新聞 PR |
